一体成形のフレーム
- 2021/06/05 14:43
- カテゴリー:メガネフレーム
フロントに継ぎ目のない
一体成形を使用したフレーム 『 プトゥリ 』
以前からご紹介していたプトゥリのフレームといえば・・・
花のモチーフが特徴的ですが、
今回はシンプルでフロントが太めでインパクトがあります。
ブラック×シルバー ¥35,200 (税込)
エンジ×ゴールド ¥35,200 (税込)
京都市右京区太秦 帷子ノ辻の補聴器・眼鏡専門店
カテゴリー「メガネフレーム」の検索結果は以下のとおりです。
フロントに継ぎ目のない
一体成形を使用したフレーム 『 プトゥリ 』
以前からご紹介していたプトゥリのフレームといえば・・・
花のモチーフが特徴的ですが、
今回はシンプルでフロントが太めでインパクトがあります。
ブラック×シルバー ¥35,200 (税込)
エンジ×ゴールド ¥35,200 (税込)
メタルフレームの鼻足(クリングス)が折れ、修理の依頼がありました。
店でのメガネ修理もできる範囲でさせていただいております。
ロー付けをする部分をヤスリで平らにして、超音波洗浄器でホコリを除去します。
クリングス のロー付け作業をしますが、
火を使うのでどうしても焦げてメッキがはがれます。
その部分をきれいに磨き、専用の絵の具で塗る作業もします。
ただし 店頭で修理を行うのには限界があるので、
きれいな仕上がりを希望される方は、修理メーカーに依頼します。
このような仕上がりになりました。
自分に似合うメガネがわからないのでご相談に来られました。
今かけておられるメガネはスクエア型のシンプルなフレームですが、
今回 ご提案させていただいたのはオーバル型の変形です。
身長は高く、面長のお顔で、目も大きい方ですから、
フレームもしっかり主張するのがいいですね。
それと、面長な方はテンプルが高い位置からでていると、
顔の長さが強調されるので、
なるべく低い位置からのほうが良いでしょう。
スクエアのようなシャープなラインより
少し丸みがあるほうが顔の輪郭が理想のたまご型に近ずきます。
お客様のイメージがフェミニン系で、
このフレームがピッタリだと思いご提案しました。
お花のモチーフが大変気に入ってくださいました。
大切なお顔に掛けるものですから、
きちんと妥協せずにお選びいたします。
お手持ちのK18ふちなしフレームのレンズ替えのご注文をいただきました。
当店はふちなしフレームの加工も得意としています。
今ではふちなしフレームの加工は少なくなりましたが、
全盛期の時は毎日 数本の加工をしていました。
ふちなしフレームの加工は、
穴を開ける位置や
テンプルのつめのカーブとレンズのカーブを合わせる技術などが必要です。
今のメガネの見え方には問題ないが、レンズカラーが薄いため眩しいからと、
レンズカラーの濃いメガネを作りに初めて来店されました。
確認のため視力測定をしてから、
フレームとレンズカラーを提案させていただきました。
今までとは違ったデザインで、
軽くてお顔にフィットするので、
とても気に入ってくださり・・・
レンズカラーはフレームカラーに合わせて、
グロウボルドー50のフルカラーにしました。
目元が見える濃さなので、
おしゃれなファッショングラスという感じに仕上がり
とても喜んでいただけました。
今掛けているメガネの度数が少し強いと眼科さんに言われ、
初めて当店にご来店いただきました。
ある程度の年齢から手元の文字が見にくくなるのが老眼ですが、
近視の目の方は老眼が進むにつれて、近視の度数が少しゆるくなります。
視力測定をしたところ
近視の度数がゆるくなっていて、今のメガネでは疲れやすかったようです。
測った度数を確認していただき、遠く専用でお作りいただきました。
前セルでテンプルはメタルのコラボなフレーム。
横じま柄のネイビースケルトンは渋いカラー。
今まで使われていたメガネが見えにくくなってきたのと、
フレームも新たに作りたいとのご希望で来店されました。
今までは遠くと近くのメガネを使用目的によって使い分けをされていたので、
今回も慣れているから分けて使うようにされました。
遠く用メガネはふちなしフレームで、
近く用メガネは素敵な白髪に合わせて
ベージュ系の優しいフレームをご提案させていただきました。
「仕事で手元の作業が主ですが、たまに接客もするので中近レンズが良い」
とお友達から聞かれて、ご来店いただきました。
中近レンズは手元から2~3メートル先も見えて、
室内で使うにはとても便利な設計です。
手元やパソコンも遠近両用レンズより広々と見えます。
今まではオーバル系のフレームでしたので
今回は違うイメージに替えたいとの事、
変形型の小ぶりなデザインをご提案させていただきました。
接客業をされている50代前半のお客様ですが、
手元を見るときに近用メガネを掛け外しをするのが面倒ということで
今回は遠近両用メガネをお作りいただきました。
見たいキョウリに焦点を合わせると遠くも、近くも見やすく
目の負担が軽減されます。
デミ柄とブルーのさわやかな配色のフレームを
ご提案させていただきました。
遠近両用レンズはまだ早いと思っている方が多いようですが、
ゆるい度数から慣れていくと、将来的にも違和感なく自然に遠近両用がかけられます。
そして、目の負担も軽減できます。
当店で遠近両用・中近レンズの体験ができますので
お気軽にお越しください。