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カテゴリー「メガネレンズ」の検索結果は以下のとおりです。

ニコン アライアンスプログラムセミナー

先日の店休日に レンズメーカー Nikon のセミナーに行ってきました。

会場は大阪 梅田。

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 最新のプレミアム遠近両用レンズ 勉強会

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最新の自動視力測定器 

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視力測定、フィッティング調整、レンズなどの知識や技術がないと

いくら良いレンズでも、快適な見え方が損なわれます。

このプレミアム遠近両用レンズが取り扱いできるのは、

ニコンが選んだ知識や技術のレベルが高い店舗に限られます。

勉強会後の懇親会では、他店のオーナーさん達との意見交換もおこないました。 

近視の視力を少し下げて

メガネを作られてから2年経ったお客様が、

違うタイプのメガネを作りに来られました。

インパクトがあるセルフレームでしたが、今回は自然な感じがご希望なので

フロントはブラウンゴールド、ブリッジとテンプルはゴールドと

今年流行のゴールドメタルフレームにされて、

肌の色に近い自然なイメージになりました。

 

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近視の方ですが、今のメガネは遠くの度数を下げて手元も少し見えるように

中間キョリの見え方で作られていますので、

今回もその様なスタイルで度数を合わせました。

目元が透けない内面マルチコートレンズ

通常 度付きのレンズは光の反射やチラつきなどを抑え、視界を明るくするために、

レンズの両面に「反射防止コート」を施しています。

 

ただサングラスになると、反射防止コートを施し透過率が高まることで、

レンズの色が少し薄くなり、目が透けて見えるので

サングラスのカッコ良さがでません。

そこで・・・ 

目元が透けにくく、見た目にもカッコいいレンズが

「内面マルチコートレンズ」です。

表面はキラっと反射してさりげなくおしゃれに見え、

裏面には反射防止コートを施しているので、チラつきを抑えて視界は明るいです。

 

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薄めのレンズカラーで目元があまり透けないような感じがご希望でしたので、

裏面マルチコートのレンズを入れて

雰囲気のあるおしゃれメガネにさせていただきました。

 

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白内障術後のメガネ

白内障の手術をすると、それまで使用していたメガネが合わなくなります。

手術では人工のレンズを挿入しますので、その度数によって術後の見え方は様々です。

それまでのメガネの使用状況とは大きく異なります。

 

白内障手術をされて以前のメガネが合わなくなり相談によく来られます。

お客様の日常生活や困っておられる状況などを聞き

どのようなタイプのレンズが必要かを視力測定をしながら提案させていただきます。

 

今回のお客様は以前のメガネは遠近両用レンズを使用されていたので

同じタイプの遠近両用メガネで作られました。

 

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フレームは当店一押しのFLEA

「とても軽くて掛けやすい」と気に入っていただけました。

手元が広い 遠近両用

ニコンの遠近両用レンズには2種類あります。

 

遠方重視タイプ(アクティブ)

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運転、旅行、映画鑑賞、
スポーツ観戦に

遠く
中間
近く

 

 

中間や手元が広いタイプ (ウォーク)

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運動、お買い物、散歩、
接客業に

遠く
中間
近く
 
運転はしない、室内で過ごす時間の方が多い方には
 
遠近両用でも『ニコン・ウオーク』をお勧めしています。
 
視力測定後 装用テストでアクティブウォークを体験していただけます。
 
 
今回のお客様も車の運転はしないのと
 
手元が見やすい方がいいとの事で『ウォーク』にされました。
 
フレームも今までとは違うタイプで
 
お顔がハッキリして引き締まるセルフレームにされました。
 
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40代からのメガネ

最近 40代~60代の方がメガネのご相談に来られます。

大切な目のこと、そしてお顔の中心に掛けるメガネですから

自分に合ったフレーム選びのことで

みなさん メガネを作るにあたっての意識が高いです。

 

やはり いちばんの悩みは手元の見にくさであり

手元専用、中近や遠近両用 どのタイプにしたらいいかを迷われています。

まずは 

視力測定をする前にどのような使い方をされるのかなどいくつかお聞きします。

またフレームは顔を横切るラインを作りますから

お客様の個性を良くも悪くもしますので

顔の形、洋服のデザインや色、T・P・O などにまで慎重に選んでいきます。

 

今回も

遠近両用、中近両用、手元専用など

それぞれのお客様の用途に応じたレンズにされました。

 

また フレームも色々掛けていただき

おしゃれなお客様の個性が引き立たせられるメガネを

ご提案させていただきました。

 

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これからが活躍する調光

残暑 お見舞い申し上げます。

暑さ厳しい折、ご自愛くださいませ。

 

2年前に調光の遠近両用メガネをお作りいただいて

他にも数種類のメガネを作られています。

その中であまり使っていないボストンタイプのメガネがあり

そのフレームを利用して調光レンズを入れたいと問い合わせがありました。

スーパーなどに買い物に行くときにはサングラスよりも

調光レンズのメガネの方が便利だそうです。

 

お客様のデーターがありますので

お電話にて注文され、レンズがメーカーから届き次第ご連絡することになりました。

 

これからの季節でも

まだまだ日差しが眩しいですから

紫外線量によってレンズの色が濃くなる調光レンズが便利ですね。

 

1本のメガネで室内と屋外

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カラーバリエーションも色々あります。

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日差しがまぶしい

補聴器を作りに来られたお客様が帰り際に

店内のメガネのディスプレーを見て

「外に出ると色が濃くなるメガネはありますか」っと尋ねられ

そして手元も見えるようなメガネが欲しいとの事でした。

 

視力測定をして

メガネを掛けたままで遠くも近くも見える遠近両用レンズにされ

調光グレーでお作りいただきました。

 

フレームはトレンド感のあるおしゃれな物に・・・

 

室内ではクリアーな見え方 

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屋外では自然にレンズカラーが濃くなりサングラスの役割をしてくれるので

日差しがまぶしい時に効果がでます。

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この夏人気の調光レンズ

他店で作られたメガネが大きいセルフレームなので

掛けていたら重くて疲れるとのことでした。

遠視が少し強いのと、小さいお顔の方ですから

小ぶりのフレームの方が顔とのバランスもよく

レンズも薄く軽くなることを説明し

丸いフレームがご希望でしたので

丸い変形型のフレームをご提案させていただきました。

当店で人気のFLEA(フリー)

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さらに

夏の日差しが眩しいと言われていたので

屋外では紫外線の量でサングラスの様な濃い色に変化する調光レンズを

ご提案させていただきました。

 

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調光レンズのカラーバリエーションも豊富になり

今回のお客様は明るいアンバーブラウンで作成されました。

 

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便利な調光レンズ

2年前に度なしの調光レンズでメガネをお作りいただいたお客様が

今回も同じ調光レンズでメガネを作られました。

 

今回はPaSaPa(パサパ)のフレーム 変形型7角形

フレームカラーはクロ×サーモンピンク おしゃれなブロータイプ

 

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以前のメガネもそうですが

遠くは白内障手術をしているので良く見えるとのことで

度数は入れなくていいそうです。

目の保護とお顔のしわやたるみをカバーする目的もあり

外出される時は必ずメガネを掛けているそうです。

メガネの掛け換えをしなくていいサングラスの役目もしてくれる

便利なレンズがあることをを知らなかったので

2年前に作ってからは年中かけられているそうです。

やはり、冬でも外に出れば夏ほどではないけれど紫外線に当たりますから

目の保護にも欠かせないツールです。

 

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