インフォメーション

 

                        補 聴 器 と 眼 鏡 の 専 門 店
                                   since 2015

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公益財団法人 テクノエイド協会公認

認定補聴器専門店「補聴器・眼鏡工房よしの」

大切な補聴器選びは信頼の
認定補聴器技能者がいる認定補聴器専門店」です。

 

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安心をお届けするマークです。

このたび厳しい審査を経て『認定補聴器専門店』登録されました。

京都府内では24店舗  洛西地域では当店が初めての認定店になります。

  日本補聴器技能者協会

補聴器技能者のいるお店

 
 
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認定眼鏡士のいるお店

確かな知識と技術で、最適・快適のメガネをご提供する。

それがメガネのスペシャリスト「認定眼鏡士」です。

                                                             

7月 定休日

  3日(水)・10日(水)・11日(木)・17日(水)・18日(木)
24日(水)・31日(水)

 
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小さな店舗ですが、補聴器とのつきあい方、

眼鏡の楽しみ方がぎっちりと詰まっております。

どういうこと?というと・・・

店主 吉野 泰清(よしの やすきよ)は、24歳から補聴器、眼鏡の販売や調整を続けて32年になります。大阪で兄と営んでいた眼鏡店では、大阪府内の総合病院、耳鼻科クリニックで色々な補聴器の調整をしてきました。

そして平成27年5月に独立しました。

 

30年以上補聴器販売に携わっている認定補聴器技能者です。 

その腕と経験で、現在大阪吹田にある眼鏡専門学校の「補聴器」の講師をしています。

 

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自慢の補聴器工房のようす。

お客様に耳の状態をご理解いただくためのシカケがいっぱい。 

聞こえの測定、試聴の結果から聞こえの効果が期待できる
補聴器をできる限りご予算内でお選びします。

 

補聴器 2週間の試聴貸出 (無料) をおこなっています。

 

いっぽう メガネでも

二人ともSS級認定眼鏡士の資格も併せ持っています。
お客様のご要望をじっくりとお聞きし、ゆっくり時間をかけて視力測定を行い、最適なメガネのご提案をいたします。

 

妻(紀子:のりこ)は、米国で「オプチカル・カラー・アナリスト」の資格を取得した、メガネファッションと色彩の専門家であり、同じく眼鏡専門学校で「眼鏡ファッション」の授業を受け持っています。

     

メガネは大切なお顔にのせるものですから慎重にお選びします。お客様のお顔を造形学の観点から・その方のもつ色素から『似合うメガネ選び・カラー選び』のお手伝いをします。

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30年鍛えた腕で、お客様にはきっとご満足いただけるよう努めます。

「この町の専門店」として、一日も早く地域に溶け込んで

「無くてはならない店」と言っていただけるよう、

しみながら日々がんばっています

 

 

 

 
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      株式会社カムロ

 

 

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                                                        VioRou

 

 

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                   FLEA

 

 

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当店おすすめの 老眼対策レンズ

20190504165142.jpg センチュリーAI シリーズ

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詳しくは 

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日々のできごと 

エントリー

2017年04月の記事は以下のとおりです。

眼鏡技術専門学校  補聴器の授業

昨日は

眼鏡技術専門学校での店長が受け持つ補聴器の授業でした。

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眼鏡の授業では

目の構造や医学などの知識も学びます。

補聴器も同様に

耳の構造と聞こえのしくみについて学びます。

 

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見ているだけでかわいい京都のお菓子

のタペストリーから鯉のぼりに替えました。

もうすぐ楽しいGWですね。

お店はGW中も営業しています。(3日 水曜日は定休日です)

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以前のブログにも載せましたが

先日 お客様から

「まるん」 のかわいい金平糖や飴をいただきました。

 

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食べるのがもったいないくらい

このまま飾っておいても素敵です。

小瓶に入った金平糖は色合いもお味も上品です。

 

 

季節商品で一口サイズのかわいい水飴ゼリー

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以前にもいただいた 中身はうす飴さんが入ってます。

このパッケージも素敵ですね。

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 京都のお土産にはピッタリ!。

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最新チラシ

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目疲れ老眼

マイナビニュースで

「30代から要注意! 夕方に目がかすむ「目疲れ老眼」とは!?」

と言う内容で掲載されていました。

ここをクイックするとその内容が読めます。

 

現代社会では

どうしても目を酷使したお仕事が多いです。

そのため

身体のいろいろなところにダメージがきてしまいます。

お仕事中の少しの間、

リラックスして

目を休ませてください。

シャープなフレーム

  • 2017/04/14 12:55

イギリスのブランドらしい、シンプルでクラシカルなデザイン。

       

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ビジネスマンの知的な印象をUPするそんなメガネです。

もちろん

ビジネスシーン以外でも違和感なく

シャープなデザインですからカッコいいイメージです。



先日

それぞれのお客様にお作りいただきました。

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眼鏡学校の授業が始まります。

  • 2017/04/11 16:08

大阪の眼鏡技術専門学校 

新年度の授業が10日(月) より始まりました。

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毎年 入学式頃には

学校の前の桜が満開になり、新入生を歓迎してくれています。

 

また 今年も毎週1回、ここに通うこととなります。

店長は毎木曜日 1限目と2限目 補聴器を担当

私は毎月曜日 1限目 接客マナー・2限目 カラーコーディネート3級を担当

 

眼鏡技術専門学校では、これだけの知識と技術を2年から3年で

習得しなければならないので大変です。

  視覚心理 / 自覚的屈折検査実習 / 他角的屈折検査実習 / 視力測定実習 /

  両眼視機能検査実習 / 眼鏡計測機器 / 視器の解剖生理 / 眼疾病学 / 

    眼科検査学 / 眼鏡設計基礎・実習 / 眼鏡枠光学 / 眼鏡調整 / 眼鏡調製 / 

    眼鏡フレーム制作 / 眼鏡ファッション / レンズ光学設計実習 / 

    コンタクトレンズ / 加工技術 / 補聴器 / ロービジョン / 

    眼鏡店模擬実習 / 眼鏡店総論・演習 / 眼鏡店実習 / 眼科研修

 

選べるセリート

  • 2017/04/09 14:51

 メガネをお作り頂いたお客様に

下の写真のセリート 9種類 から、お好きな柄をお選びいただけます。

 

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京都 洛西初 認定補聴器専門店

  • 2017/04/03 12:02
  • カテゴリー:補聴器
このたび厳しい審査を経て『認定補聴器専門店』登録されました。
洛西地域では当店が初めての認定店になります。

 

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認定補聴器専門店とは、

公益財団法人テクノエイド協会が認定する、補聴器の専門店のことです

 

これが安心をお届けすマークです。

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ここで強調されているのは

使用者、お客様本位の資格だということ

審査基準はすべてお客様の立場で行われます。

  • 「認定補聴器技能者」が在籍していること
  • 補聴器の適正な調整ができる機器設備がそろっていること
  • その設備がきちんと稼働できる状態にあること
  • その設備をきちんと使いこなせること
  • お客様を大切にした適切な接客ができること
  • 販売、調整の記録保管態勢が整っていること
  • 個人情報保護を遵守していること
  • 誇大広告など過度な販売競争を行っていないこと

そのほか実に様々な視点で、

「お客様のための」補聴器専門店になっている

かどうかを審査されました。

さらに有効期間は5年間だけ。つまり

5年ごとに、あの厳しい書類審査や実地審査

を受けなければならないのです。

 

京都で開業してから2年になります。

「認定補聴器専門店」に認定されたことで

この地域の専門店として頑張ってまいります。

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