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        補 聴 器 と 眼 鏡 の 専 門 店
                                   since 2015

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当店では、常に換気を行い、検査に使用する器具等は除菌・消毒をしています。また ドアノブやテーブル等の手が触れる箇所にも行っております。接客が終わった後の手洗いやうがいを徹底し、お客様の安心・安全のために努力をしております。
お客様との距離を取るようにしています。

新型コロナウイルス感染拡大を警戒し、しばらくの間

営業時間を 9:30~18:00 とさせて頂きます

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    公益財団法人 テクノエイド協会公認

認定補聴器専門店「補聴器・眼鏡工房よしの」

大切な補聴器選びは信頼の
認定補聴器技能者がいる認定補聴器専門店」です。

 

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安心をお届けするマークです。

このたび厳しい審査を経て『認定補聴器専門店』登録されました。

京都府内では24店舗  洛西地域では当店が初めての認定店になります。

 

 

 

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認定眼鏡士のいるお店

確かな知識と技術で、最適・快適のメガネをご提供する。

それがメガネのスペシャリスト「認定眼鏡士」です。 

 

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小さな店舗ですが、補聴器とのつきあい方、

眼鏡の楽しみ方がぎっちりと詰まっております。

どういうこと?というと・・・

店主 吉野 泰清(よしの やすきよ)は、24歳から補聴器、眼鏡の販売や調整を続けて35年になります。大阪で兄と営んでいた眼鏡店では、大阪府内の総合病院、耳鼻科クリニックで色々な補聴器の調整をしてきました。

そして平成27年5月に独立しました。

 

35年以上補聴器販売に携わっている認定補聴器技能者です。

 

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自慢の補聴器工房のようす。

お客様に耳の状態をご理解いただくためのシカケがいっぱい。 

聞こえの測定、試聴の結果から聞こえの効果が期待できる
補聴器をできる限りご予算内でお選びします。

 

補聴器 2週間の試聴貸出 (無料) をおこなっています。

 

いっぽう メガネでも

夫婦ともSS級認定眼鏡士の資格も併せ持っています。
お客様のご要望をじっくりとお聞きし、ゆっくり時間をかけて視力測定を行い、最適なメガネのご提案をいたします。

 

妻(紀子:のりこ)は、米国で「オプチカル・カラー・アナリスト」の資格を取得した、メガネファッションと色彩の専門家です。

メガネは大切なお顔にのせるものですから慎重にお選びします。お客様のお顔を造形学の観点から・その方のもつ色素から『似合うメガネ選び・カラー選び』のお手伝いをします。

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35年鍛えた腕で、お客様にはきっとご満足いただけるよう努めます。

「この町の専門店」として、地域に溶け込んで

「無くてはならない店」と言っていただけるよう、

たのしみながら日々がんばっています

 

 

 

 
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      株式会社カムロ

 

 

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                   FLEA

 

 

 

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           レチルド

 

 

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            アイソトープ

 

 
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 遠近両用メガネが得意なお店 

当店おすすめの 老眼対策レンズ

20190504165142.jpg センチュリーAI シリーズ

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センチュリーAIレンズ詳細

                  

日々のできごと 

エントリー

2017年05月05日の記事は以下のとおりです。

両耳で聞くことの大切さ

  • 2017/05/05 10:19
  • カテゴリー:補聴器

補聴器のご相談に来られる方で

質問が多いのが・・・


補聴器を両方の耳に着けた方がいいのか?

片耳だけでもいいのか? と言う内容です。

 

聞こえは右脳と左脳で聞き分け分担しています。

 

 

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脳の働きをバランス良く使うために左右から音を入れることが大切です。

 

両耳で聞くことの大切さ

補聴器の両耳装用で解決できること

●言葉と雑音の分離

 騒音と聞きたい音との区別する力が働き騒がしい所での会話が楽になる。

●両耳加算効果

 両耳で聞くと音が大きくなるので片耳で聴くより補聴器の音量を

 小さくでき疲れにくくなる。

●ステレオ効果

 立体効果により、遠くと近くの音の区別がつき、音のメリハリがわかる。

●聞こえの死角が解消

 横に並んで会話するとき、どちら側に並ぶかあるいは座るかなどの

 気苦労から解放される。

●方向感の改善

 左右どちらから音が発生しているのかがわかり安全安心。 

 

まずはお客様の聞こえが左右でどうなのか、

またどの程度、聞こえにくいのか測定しなければいけません。

そして補聴器を両耳で試していただき

慣れそうになければ、片耳からはじめていただいてもかまいません。

お客様のご希望に応じて補聴器を使っていただけるようにしていきたいと思います。

 

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